2010年09月08日

ドラタク 余計な機能のご紹介

余計その1:「二個一」機能
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「機能の割りに多すぎるキー」と「キー配置変更」を駆使することでキーを「二個一」どころか、1画面1キーにまで合体完成させることができます。

例えば、「4」「9」の数字と「+」しか使わない神秘な業務に携わっておられる方には、これでどうでしょうか。
ドラタク二個一キー

こんな具合にお好みの配置にしてお楽しみください。



余計その2:「やたらメモリー」機能
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[Memory]ボタンを押す都度、やたらとメモリー記録します。
現在最大20個まで。
iPhoneはスペースの都合上、初期10個になっていますが、「キー配置変更」によりお好きなところへ最大20個まで記録させることができます。



余計その3:「インド式桁区切り」機能
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インドでは、99,99,99,999 と区切るそうです。
勿論日本式、 9,9999,9999 もできます。
国際標準式、 999,999,999 もあります。



余計その4:「五捨六入」機能
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マージャンで使うそうです。
標準設定は、国際標準である「五捨五入」になっています。
別名「偶数丸め」「JIS丸め」「ISO丸め」「銀行家の丸め」とも言われています。
勿論、「四捨五入」「切捨て」「切り上げ」もあります。
さらに「負の無限大への丸め」や「正の無限大への丸め」も余計に選べます。



余計じゃないご要望、お待ちしております。
タグ:ドラタク
posted by Sum Positive at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラタク #CalcRoll | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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